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デジタル化・AI導入補助金2026(旧IT導入補助金)ご案内

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デジタル化・AI導入補助金とは

デジタル化・AI導入補助金申請は、業務効率化やクラウド化をお考えの企業様、 インボイス制度への対応をご準備中の企業様に有効な補助金です。

こんな企業様におすすめです

おすすめ企業イメージ
  • 会計業務や煩雑な事務作業をIT化して効率よくしたい
  • クラウド会計やクラウドサービスの利用を検討している
  • 今の業務システムが古いので最新のものに乗り替えたい
  • インボイスや電子帳簿保存法に対応したいが、具体的にどうすればよいのかわからない

ご利用事例

ご依頼者様医業 社員様人数:〜50名

ITツール

やよいの青色申告(会計) + ESETインターネットセキュリティー

ハードウェア

ノートパソコン

【補助金適応内訳】

補助金適応内訳 医業

※金額は税抜かつ概算です

【導入のきっかけや対応】

会計業務の効率化とインボイス・電帳法に対応するため、内田会計事務所へご相談。

かなりバージョンが古い弥生会計スタンダードをご利用されており、また業務を洗い出し確認したところ、やよいの青色申告にダウングレードした方が最適化されることが判明。

旧システムからのバージョンアップとデータ移行を内田会計事務所で受け持ち、滞りなくシステムの変更に対応。デジタル化・AI導入補助金でソフト導入費用の軽減をした上で、データ移行費用の節約とランニングコストの見直しが実現しました。

ご依頼者様運送業 社員様人数:〜50名

ITツール

大蔵大臣(会計) + 運送業システム(受発注管理)

ハードウェア

デスクトップパソコン 液晶モニター

【補助金適応内訳】

補助金適応内訳 運送業

※金額は税抜かつ概算です

【導入のきっかけや対応】

大蔵大臣のバージョンがver.2.0と古く、メーカーサポート終了となる為、買い替えの必要性あり。運送業システムにおいても旧製品を利用しており、インボイス対応も必要だった。

両ソフトとも最新バージョンを導入。バージョンアップに関わるデータの整合チェック、動作確認を内田会計事務所でサポート。

同時にクラウド化し、他営業所でもシームレスに使用できるようにしたため、大きな業務効率化効果を得られました。

ご依頼者様建設業 社員様人数:〜50名

ITツール

弥生販売スタンダード(受発注) + ESETインターネットセキュリティー

ハードウェア

デスクトップパソコン 液晶モニター

【補助金適応内訳】

補助金適応内訳 建設業

※金額は税抜かつ概算です

【導入のきっかけや対応】

元々はEXCELにて請求書を発行されており、日報からデータを集計し手動で再計算を行うなどのプロセスが発生していた。業務を効率化できないかご相談いただく。

販売管理ソフトを導入し手作業が発生しない業務プロセスの構築をご提案。既に運用している日報データを取込み、販売管理システムへインポートさせることで入力業務の省力化を行いました。

補助対象について

通常枠

区分 1プロセス以上(※1) 4プロセス以上(※1)
補助額 5万〜150万円未満 150万〜450万円以下
補助率 中小企業 1/2(最低賃金近傍の事業者(※2) 2/3)
補助対象 ソフトウェア購入費、クラウド利用料(最大2年分)、導入関連費
※下限なし
ITツール要件(目的) 類型ごとのプロセス(※1)要件を満たすものであり、労働生産性の向上に資するITツールであること。
必須要件 加点項目:賃上げ目標

(※1)「プロセス」とは、業務工程や業務種別のことです。

(※2)3か月以上地域別最低賃⾦+50円以内で雇用している従業員数が全従業員数の30%以上であることを示した事業者。

インボイス枠(インボイス対応類型)

区分 補助額のうち50万円以下の部分 補助額のうち50万円を超え350万円以下の部分
補助額 (下限なし)〜50万円以下部分 50万円超〜350万円部分
機能要件 会計・受発注・決済うち1機能以上 会計・受発注・決済うち2機能以上
補助率 3/4以内
(小規模事業者:4/5)(※3)
2/3以内
対象ソフトウェア インボイス制度に対応しており、かつ『会計・受発注・決済』のうち1機能以上を有するソフトウェア
(会計ソフト、受発注ソフト、決済ソフト)
賃上げ目標 なし
補助対象 ソフトウェア購入費・クラウド利用料(最大2年分)・ハードウェア関連費・導入関連費
ハードウェア関連費(※4) PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機:補助率1/2以内、補助上限額10万円
レジ・券売機等:補助率1/2以内、補助上限額20万円

(※3)小規模事業者の定義は、商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く)5人以下、宿泊業・娯楽業20人以下、製造業その他20人以下の会社および個人事業主です。

(※4)ハードウェアのみの申請は不可。

事業スケジュール

デジタル化・AI導入補助金2026年度の各申請に関する締切日のご案内です。
締切日に合わせて申請の準備が必要になりますので、お早めにご相談ください。

各申請に関する締切日(公開分)

申請枠 締切
通常枠 1次 / インボイス枠 1次 2026年5月12日(火)17:00
通常枠 2次 / インボイス枠 2次 2026年6月15日(月)17:00
通常枠 3次 / インボイス枠 3次 2026年7月21日(火)17:00
通常枠 4次 / インボイス枠 4次 2026年8月25日(火)17:00

ITツールについて

内田会計グループにおける対象ツール実績の一部です。掲載外のツールもご相談ください。

インボイス枠(インボイス対応類型)

通常枠

勤怠管理

導入効果

勤怠管理システムを導入し、従業員の労働時間の集計や出勤簿の確認、給与ソフトへの入力にかかる業務を効率化できます。

業務アプリ

導入効果

ノーコード・ローコードで自社の業務に合わせたアプリを作成し、顧客管理や案件管理、日報、申請業務などをシステム化することで、表計算ソフトでの管理や手作業を効率化できます。

デジタル化・AI導入補助金申請の流れ

デジタル化・AI導入補助金を申請するためには、経営課題の分析、導入するITツールの選定など、いくつかのステップを踏む必要があります。
下のフロー図はその流れを企業・事業者様側から見てわかりやすいようシンプルにまとめたものです。
実際の申請の流れに関しては公式ページの新規申請・手続きフローページをご確認ください。

デジタル化・AI導入補助金申請の流れ

デジタル化・AI導入補助金お問い合わせ

申請に関してご不明な点はしっかりとサポートいたします。
まずはお気軽にご相談ください。


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GビズIDをこれから取得される企業様・事業者様は申請がお時間がかかる可能性がございます。

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